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10月04日

2026年

ドラマ『おいしいのつくりかた』

2026年10月3日(土)0時より動画配信サービス「Prime Video」にて独占配信ドラマ『おいしいのつくりかた』にバイグルが小道具協力させていただきました。

【STORY】
あるトラブルによって名門レストランを解雇され、人と距離をとり、心を閉ざしてしまった腕利きシェフ・水橋英二(北村有起哉)。彼が料理人として流れ着いたのは、とある老人ホームだった。 一方、レシピ動画配信会社で働くディレクターの大沢加奈(のん)は、祖父・真路(中原丈雄)の死と、長年愛された洋食店「キッチン大沢」の閉店を突然知らされ、深い悲しみに暮れていた。一人残された加奈の祖母・智子(加賀まりこ)も、慣れ親しんだ家から老人ホームに入所したものの生きる気力を失い、食事すら楽しめない失意の日々を過ごしていた。そんな智子は水橋の料理に出会い、彼の料理の美味しさに感動し、次第に笑顔を取り戻していく。さらに、水橋の作るポークソテーの味が「キッチン大沢」の看板メニューとまったく同じ味であることに驚く。すぐさま加奈に連絡して味を確かめてもらうと、加奈も祖父の味と同じだと感動する。不思議に思った加奈が調べたところ、水橋が祖父と同じ名門レストラン出身であることが判明する。祖父の味と店を守りたい加奈と智子は、トラブル以降心を閉ざしたままの水橋に、ある提案を持ちかける。

【CAST】
北村有起哉
のん
永尾柚乃
橋本淳
朝比奈琉良
佐藤真弓
山中聡
坂井真紀
松重豊
中原丈雄/加賀まりこ

【STAF】
プロデューサー:小松幸敏(テレビ東京)、小嶋志和(テレビ東京)、笠島徳竜(共同テレビジョン)
制作:共同テレビジョン
製作著作:テレビ東京

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10月03日

2026年

映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』

2026年10月2日公開の映画映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』にバイグルが小道具協力させていただきました。

【STORY】
24歳で他界した遠藤和(のどか)さんが亡くなる10日前までつづり続けた手記「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」を、川口春奈が主演を務めて映画化したラブストーリー。
青森県に暮らす遠藤和と将一は、時にぶつかりながらも、かけがえのない日々を過ごしていた。そんなある日、和は医師からステージ4の大腸がんを宣告されてしまう。残された日々は限られていたが、将一は和を一生大切にすることを誓う。将一との子どもに会うことを願う和だったが、それは自身の命をつなぐ抗がん剤治療を止めるという、あまりにも重い選択をともなうものだった。
天真爛漫で芯の強い主人公・和を川口春奈が熱演し、和を献身的に支える夫・将一役で高杉真宙が共演。さらに、和の妹である櫛引遥と結花を松本穂香と中島瑠菜、両親の櫛引慎吾と美智子をデビット伊東と小林聡美、将一の会社の先輩・木本文太を笠原秀幸、和と一緒に回転寿司店で働く友人・澤夏子を清水くるみ、回転寿司店の店長・磯田茂をお笑いトリオ「東京03」の豊本明長、遥の恋人・佐野拓海を一ノ瀬颯、和の担当医・内藤静香を星野真里、和と同じくがん患者の友人・飯島ひかりを森田望智がそれぞれ演じる。監督は「溺れるナイフ」など繊細な感情表現と映像美で評価される山戸結希。

【CAST】
川口春奈
高杉真宙
松本穂香
中島瑠菜
清水くるみ
笠原秀幸
豊本明長
一ノ瀬颯
星野真里
森田望智
デビット伊東
小林聡美

【STAF】
監督:山戸結希
原作:遠藤和
脚本:樋口幸之助 山戸結希 藤野眞功
企画プロデュース:髙橋直也
プロデューサー:北岡睦己 平林勉 長澤佳也
撮影:田嶌誠
照明:前川賀世子
録音:小清水建治
美術:井上心平
装飾:櫻井啓介
衣装:伊藤美恵子
スタイリスト(川口春奈専属):金順華 緒方なぎさ
ヘアメイク:反町雄一
ヘアメイク(川口春奈専属):高村三花子
編集:小野寺拓也 中村操希
音楽:Vampillia
主題歌:Vaundy
音楽プロデューサー:津島玄一
監督補:片山雄一
助監督:岩屋拓郎
サウンドデザイン:阿部祥高
カラリスト:芳賀脩
キャスティング:山下葉子
スクリプター:尾和茜
協力プロデューサー:長汐祐人
原作協力:森田祐介 久和麻実子 藤木真帆 土屋秀太郎 加藤洋平
宣伝プロデューサー:田中晃平
制作担当:山﨑康生 北田宏和

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10月03日

2026年

映画『逃げろお嬢さん』

2026年10月2日公開の映画『逃げろお嬢さん』にバイグルが小道具協力させていただきました。

【STORY】
「国宝」「横道世之介」などの小説家・吉田修一による短編集「逃亡小説集」所収の「逃げろお嬢さん」を、ロックバンド「King Gnu」の井口理が主演を務めて実写映画化。
康太は親の仕事を継いで温泉宿を営みながら、つつましい毎日を送っている。ある日、小道で前を走る車の様子がおかしいことに気づいた康太は心配して車を止めるが、前の車を運転していたのは、康太が高校時代から推している元アイドルの鮎川舞子だった。舞子は夫が薬物で逮捕され、彼女自身も疑惑のなかで行方不明になっていると報道されていた。思いがけない出来事に混乱する康太だったが、これまで人生を照らし続けてくれた舞子に、いま自分ができることをしようと決意する。
“推し”のために奮闘する主人公・康太を井口理、康太の“推し”である元アイドル・鮎川舞子をアイドルグループ「乃木坂46」の元メンバーで俳優の深川麻衣が演じ、浅香航大、河井青葉、田中偉登が共演。監督・脚本は、井口の映画初主演作「ひとりぼっちじゃない」を手がけた伊藤ちひろ。

【CAST】
井口理
深川麻衣
浅香航大
河井青葉
田中偉登
川俣しのぶ
あぁ〜しらき
竹中凌平
塚越健一
栗田学武
岩男海史
浪越小百合

【STAF】
監督:伊藤ちひろ
原作:吉田修一
脚本:伊藤ちひろ
エグゼクティブプロデューサー:倉田泰輔
プロデューサー:吉澤貴洋 古賀俊輔
撮影:光岡兵庫
照明:岩渕隆斗
録音:白井勝
整音:白井勝
美術:福島奈央花
スタイリスト(井口理担当):Shohei Kashima
スタイリスト(深川麻衣担当):浜井貴子
スタイリスト:森本裕治
ヘアメイク:高品志帆
編集:脇本一美
音楽制作:dottedline
振付:アイナ・ジ・エンド
アクションコーディネーター:和田三四郎
音響効果:佐々木淳一
助監督:小島朋也
撮影機材コーディネーター:白崎達彦 幕内智美
ラインプロデューサー:原田博志
企画協力:山田剛史 白鳥千尋 風間智恵子 堅山世奈 神野有香

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9月26日

2026年

映画『藁にもすがる獣たち』

2026年9月25日公開の映画『藁にもすがる獣たち』にバイグルが小道具協力させていただきました。

【STORY】
もし現金1億円が入ったバッグを見つけたら・・・・・・・・・どうする??
バイト先のネットカフェに客の誰かが置いていった怪しげなボストンバッグ。
チャックを開けると、そこにはなんと“1億円”が!
出会うはずのなかった登場人物たちが“1億円”をきっかけに複雑に絡み合いながら金の“獣”と化していく数奇な運命を描いた、
江戸川乱歩賞作家・曽根圭介の同名小説を実写映画化。
本作のメガホンをとるのは、東京国際映画祭をはじめポルト国際映画祭、ウディネ・ファーイースト映画祭、
プチョン国際ファンタスティック映画祭など国内外の映画祭で高い評価を得てきた城定秀夫。
脚本は、数多くの特撮・アニメ作品を手掛け、映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』(23)『岸辺露伴は動かない 懺悔室』(25)と
実写作品にも活躍の場を広げるヒットメーカーの小林靖子が、城定と共同で執筆。
“獣”と化したキャラクターたちが織りなす予測不能なマネーサバイバルを
衝撃のラストとともに痛快に描くループ型ノンストップ・サスペンスがこの秋、誕生!
この金、絶対に・・・ヤバい!

【CAST】
鈴鹿央士
成宮寛貴
森七菜
MEGUMI
前田旺志郎
二ノ宮隆太郎
青木マッチョ
岩松了
小手伸也
風吹ジュン

【STAF】
監督:城定秀夫
原作:曽根圭介
脚本:小林靖子 城定秀夫
エグゼクティブプロデューサー:和佐野健一 YOSHI
企画プロデュース:石川啓
プロデューサー:丸山格
Co.プロデューサー:小池賢太郎
音楽プロデューサー:津島玄一
キャスティングプロデューサー:林まゆみ
ラインプロデューサー:淺野道啓
宣伝プロデューサー:石丸翔
撮影:小林元
美術:松塚隆史
照明:佐藤宗史
録音:赤澤靖大
音響効果:柴崎憲治
編集:上野聡一
音楽:安川午朗
主題歌:MAN WITH A MISSION
スクリプター:小林加苗
題字:赤松陽構造
VFXスーパーバイザー:豊直康
アクションコーディネーター:東山龍平
インティマシーコーディネーター:西山ももこ
ヘアメイク:西村佳苗子
助監督:齊藤勇起
制作担当:曽根晋
プロダクションマネージャー:杉崎隆行
プロダクション統括:木次谷良助

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9月26日

2026年

映画『シャドウワーク』

2026年9月25日公開の映画『シャドウワーク』にバイグルが小道具協力させていただきました。

【STORY】
配偶者や親から暴力を受けた女性たちを匿うシェルター〈おうち〉。一見穏やかなその場所では、日常と同じ手つきで、“あること”が行われている ――完璧に考え抜かれた方法で。
佐野広実の人気小説を映画化。夫の暴力から逃れ、日常を取り戻そうとする紀子役に、吉岡里帆。不可解な事件を追う刑事・薫役に、奈緒。幅広い作品で多様な人物を生き抜いてきた二人が初の映画ダブル主演を果たし、本作では覚悟と揺らぎ、爆発寸前の緊張感を表情と沈黙で体現している。共演は、風吹ジュン、美保純、酒井若菜、ファーストサマーウイカ、佐月絵美、北村匠海、原嘉孝、清水尚弥ら独自の世界観を確立する俳優たち。監督は、『君は永遠にそいつらより若い』の野竜平が務め、善悪では語れない社会の歪みに鋭く切り込む。
「見えない暴力」に、一人で耐えないことを選んだ。なぜ彼女たちはここに辿り着いたのか。その連帯は、いつしか境界を越えていく―。

【CAST】
吉岡里帆
奈緒
美保純
酒井若菜
ファーストサマーウイカ
佐月絵美
北村匠海
原嘉孝
吉岡睦雄
堀家一希
清水尚弥
近藤芳正
井上肇
小川菜摘
風吹ジュン
ミズモトカナコ

【STAF】
監督:吉野竜平
原作:佐野広実
脚本:吉野竜平
プロデューサー:深谷好隆
共同プロデューサー:三上順治 小松重之
製作:新井勝久 柿本幸一 小山洋平 内田幹二
ラインプロデューサー:小泉朋
撮影:平井英二郎
照明:友野雄作
録音:吉方淳二
美術:小林楽子
装飾:内田紫織
スタイリスト:キクチハナカ
ヘアメイク:菅原美和子
ヘアメイク(風吹ジュン専属):mico
編集:菊池智美
音楽:加藤久貴
主題歌:haruka nakamura
VFXスーパーバイザー:髙畠彰
整音:小宮元
アクション:玉寄兼一郎
助監督:二宮崇
キャスティング:吉川春菜
制作担当:渡邊翔太

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9月26日

2026年

映画『ナギダイアリー』

2026年9月25日公開の映画『ナギダイアリー』にバイグルが小道具協力させていただきました。

【STORY】
自然豊かな町「ナギ」。この地でひとり創作に打ち込む彫刻家の寄子のもとに、弟の元妻で建築家の友梨が、休暇をとって東京から訪れる。義理の“元姉妹”である友梨をモデルに彫刻を制作する数日間。若くして妻を亡くした好浩、その息子の春樹と親友の圭太――。異なる場所で生きる寄子と友梨の再会は、穏やかだったナギの日常に小さな揺らぎをもたらしていく。

【CAST】
松たか子
石橋静河
川口和空
藤原聖
藤間爽子
水間ロン
申瑞季

【STAF】
監督:深田晃司
脚本:深田晃司
製作:四宮隆史
エグゼクティブプロデューサー:大野二郎 ギョーム・モレル ジョセット・アタイデ  マリア・ソフィア・アタイデ=マルード
プロデューサー:大野敦子 長井龍 角田道明
コ・プロデューサー:小山内照太郎 カリーヌ・チチコフスキー
陳思恩 佐藤央
撮影:四宮秀俊
照明:加藤大輝
録音:益子宏明
美術:大月由香里
彫刻:吉田愛美
衣装:渡部祥子
ヘアメイク:菅原美和子
スタイリスト:荒木里江
編集:シルビー・ラジェ
音楽:李沛芩
エンディングテーマ:イーノ・チェン
VFXプロデューサー:平野宏治
カラリスト:Sorawich Khunpinij
リレコーディングミキサー:オリビエ・ゴワナール
助監督:鹿川裕史
キャスティング:吉川威史
制作担当:山村亘

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9月26日

2026年

映画『しびれ』

2026年9月25日公開の映画『しびれ』にバイグルが小道具協力させていただきました。

【STORY】
日本海に面した田舎町に暮らす少年・大地は、幼いころに暴君のようだった父(永瀬正敏)の影響で言葉を発することができない。母・亜樹(宮沢りえ)と共に暮らしているものの、水商売で家計を支える母はほとんど家に帰らず生活は苦しかった。やがて母と共に叔母の家に身を寄せるも、どこにも居場所を見つけることができない彼は孤独感を募らせていく。そんな中、大地は姿を消した父の消息を求めて生家を訪ねることにし、それを機に彼の運命は大きく動き出す。

『佐々木、イン、マイマイン』などの内山拓也監督が手掛けた人間ドラマ。同監督の故郷・新潟を舞台に、どこにも居場所がない孤独な少年の葛藤や成長を描く。青年期の主人公を『明け方の若者たち』などの北村匠海、彼の母親を『湯を沸かすほどの熱い愛』などの宮沢りえ、父親を『かぞく』などの永瀬正敏、主人公の少年期を榎本司、加藤庵次、穐本陽月が演じる。東京フィルメックスコンペティション部門で審査員特別賞を受賞したほか、第76回ベルリン国際映画祭パノラマ部門に出品された。

【CAST】
北村匠海
宮沢りえ
榎本司
加藤庵次
穐本陽月
赤間麻里子
奥野瑛太
タラセンコ・ロマン
赤堀雅秋
永瀬正敏

【STAF】
監督、原案、脚本:内山拓也
製作:竹内力 中島隆介
プロデュース:永井拓郎 宮前泰志
共同プロデューサー:本間綾一郎
監督補:長田亮
撮影:光岡兵庫
照明:阿部良平
音響:白取貢
美術:福島奈央花
装飾:野村哲也
スタイリスト:入山浩章
ヘアメイク:田中マリ子
編集:平井健一
テーマソング:SADFRANK
サウンドエフェクト:北田雅也
助監督:石井純
制作担当:末光洪太
スチール:トヤマタクロウ
宣伝美術:上西祐理
宣伝プロデューサー:平井万里子
パブリシティ:山口慎平

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9月26日

2026年

映画『マッチング TRUE LOVE』

2026年9月25日公開の映画『マッチング TRUE LOVE』にバイグルが小道具協力させていただきました。

【STORY】
マッチングアプリで出会ったカップルが次々と殺された「アプリ婚連続殺人事件」から2年。
事件を乗り越え、交際を始めた唯島輪花(土屋太鳳)と永山吐夢(佐久間大介)だったが、ある日、吐夢は輪花の前から忽然と姿を消す。
時を同じくして、かつての事件を模倣するかのような連続殺人が発生。現場に残された大量の白いバラ、顔に×印が刻まれた遺体─疑惑の目は、失踪した吐夢へと向けられていく。
失踪から2か月後、輪花は南の島のリゾートで開催されるマッチングツアーに、スタッフとして参加することに。しかしそこで待っていたのは、“真実の愛”を証明できなければ殺される、参加者全員を巻き込むデスゲームだった。生配信される残酷な審判。疑心暗鬼に陥るカップルたち。外界から遮断された島。そして、行方不明だった吐夢が、再び輪花の前に姿を現す─。

【CAST】
土屋太鳳
佐久間大介
クァク・ドンヨン
豊嶋花
倉悠貴
根矢涼香
冨手麻妙
塚田僚一
瀧七海
濱正悟
加藤史帆
花瀬琴音
伊島空
後藤剛範
真飛聖

【STAF】
監督:内田英治
原作:内田英治
脚本:内田英治 木江恭
製作:遠藤徹哉 駒井有紀子 中村浩子 芦田拓真 佐野弘明 檜原麻希
プロデューサー:大﨑紀昌 伊藤学 小美野昌史
撮影:梅木陽一
照明:龍野浩平
美術:太田仁
録音:栗原和弘
装飾:高橋光
衣装:川本誠子
ヘアメイク:板垣実和
小道具:栁澤玲
特殊造形・メイク:百武朋
編集:小美野昌史
音楽:小林洋平
主題歌:LiSA
音響効果:堀内みゆき
VFX:立石勝
カラリスト:渡邊将
特機:田中宏樹
スタントコーディネーター:吉田浩之
操演:黒田政紀
監督補:清水勇気
助監督:佐藤吏
キャスティング:伊藤尚哉
プロデューサー補:張楠
プロダクション統括:稲葉尚人
制作担当:今井尚道
宣伝プロデューサー:黒澤佳奈

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9月19日

2026年

映画『さとこはいつも』

2026年9月18日公開の映画『さとこはいつも』にバイグルが小道具協力させていただきました。

【STORY】
有村架純、石田ひかり、姫野花春がトリプル主演する人間ドラマ。“さとこ”という同じ名前を持つ、まったく他人の3人の女性たちの人生が、それぞれに自分の人生を小説として書き始めたことをきっかけに、交差し始める様を描く。監督は、『滝を見にいく』以来12年ぶりに完全オリジナル作品を手がける沖田修一。共演は、黒田大輔、宮部純子ら。
同級生に恋する中学3年生の中井聡子、不倫相手と倦怠期を迎えた西田沙都子、子育てが落ち着き、自分の時間ができた飯島里子。同じ“さとこ”の名を持つ彼女たちはまったく異なる人生を送っていた。彼女たちはそれぞれ、自分の人生を小説にしていくのだが……

【CAST】
有村架純
石田ひかり
姫野花春
黒田大輔
宮部純子
泉有乃
大月美里果
小川冬晴
細田佳央太
鳴海唯
髙田万作
古舘寛治
吉田羊
オダギリジョー
筒井道隆

【STAF】
監督:沖田修一
編集:岡崎正弥
脚本:沖田修一
撮影:芦澤明子
美術:安宅紀史
音楽:柴田聡子

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9月19日

2026年

ドラマ『幸せカナコの殺し屋生活2』

2026年9月17日よりDMM TVで独占配信『幸せカナコの殺し屋生活2』にバイグルが小道具協力させていただきました。

【STORY】
主人公は、ブラック企業から「殺し屋」へ転職した西野カナコ。
殺し屋として思いがけない才能を開花させたカナコは、やがて伝説の殺し屋「K」として名を轟かせるようになります。
シーズン2では新たな殺し屋たちと出会い、さらに巨大組織からも狙われるカナコ。
友情や裏切り、葛藤が入り乱れるなか、カナコは究極の選択を迫られることに…。
『幸せカナコの殺し屋生活』は、若林稔弥さんによる同名漫画を原作とした作品です。
シーズン1はSNSの動画総再生数が1億3,000万回を突破するなど、大きな反響を集めました。

【CAST】
のん
藤ヶ谷太輔
矢本悠馬
山崎紘菜
菅井友香
菅田俊
木村多江
渡部篤郎
森川葵
髙橋ひかる
鈴川紗由

【STAF】
制作会社:DMM TV
原作: 若林稔弥(星海社)
監督:英勉
主題歌:転職天職☆やっちゃいました! feat. ななひら

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