8月08日
2026年
映画『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』

2026年8月7日より公開の映画『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
汐見夏衛によるベストセラー小説を実写映画化し、現代から1945年にタイムスリップした女子高生と特攻隊員の切ない恋を描いた2023年の大ヒット作「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」の続編にして完結編。続編小説「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」を原作に、愛する人を理不尽な形で失った後、現代で目を覚ました主人公・百合のその後を描く。
特攻隊員・彰との別れから7年。百合は彰の夢でもあった高校教師になり忙しい毎日を過ごしながらも、その心は1945年の百合が咲く丘に取り残されたままだった。そんな彼女の前に、彰の面影を感じさせる青年・涼が現れる。彼は臨時適任用教員として、百合のクラスの副担任になるという。自分をまっすぐに想ってくれる涼に揺れ動く百合だったが、彰を裏切るようで新たな恋に踏み出すことができない。葛藤のなかで百合が出会ったのは、ホスピスで穏やかな余生を過ごす年老いた千代だった。石丸を失った後、千代が歩んだもうひとつの愛の形。そして千代が百合に託したのは、出撃直前の彰が遺した、未来の百合へ送る1冊の本だった。
キャストには百合役の福原遥をはじめ、出口夏希、伊藤健太郎ら前作のメンバーが再結集。さらに、彰の面影を持つ青年・涼役で細田佳央太、現代の千代役で倍賞千恵子が出演。「366日」の新城毅彦が監督を務め、前作に引き続き福山雅治が主題歌を担当。
【CAST】
福原遥
細田佳央太
出口夏希
豊嶋花
井之脇海
伊藤健太郎
中嶋朋子
水上恒司
上川周作
小野塚勇人
松坂慶子
倍賞千恵子
【STAF】
原作 :汐見夏衛『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』(スターツ出版刊)
監督 :新城毅彦
脚本 :山浦雅大
主題歌: 福山雅治「邂逅」
音楽:日向萌
撮影:西岡章
編集:小野寺拓也
制作会社 :ダーウィン 松竹映像センター(協力)
製作会社 :「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」製作委員会
配給:松竹
是非ご覧ください!
8月07日
2026年
ドラマ『一次元の挿し木』

7/5スタート読売テレビ・日本テレビ系にて放送開始の新日曜ドラマ『一次元の挿し木』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
200年前の人骨が失踪した妹のDNAと一致したヒマラヤ山中で発掘された200年前の人骨が、失踪した義理の妹のDNAと完全に一致――関係者の不審な死、盗まれた人骨、消えた過去の記憶そして、明かされる妹の“正体”とは……二転三転する真実の果てに待つ、想像を絶する結末。時を超えた謎に挑むヒューマンミステリー!!
【CAST】
山田涼介(Hey!Say!JUMP)
白石聖
木戸大聖
土居志央梨
和田正人(D-BOYS)
笠原秀幸
猪塚健太
小橋めぐみ
藤井美菜
堀田真由
田畑志真
松下由樹
【STAF】
原作:松下龍之介『一次元の挿し木』(宝島社)
脚本:高田亮、清水匡
監督:城定秀夫、頃安祐良、日高貴士
チーフプロデューサー:中間利彦(読売テレビ)
プロデューサー:中山喬詞(読売テレビ)、安部祐真(読売テレビ)、清家優輝(ファインエンターテイメント)、岡田健人(ファインエンターテイメント)
制作協力:ファインエンターテイメント
制作著作:読売テレビ
是非ご覧ください!
8月02日
2026年
ドラマ『GTO』

7/20スタートフジテレビ系全国ネットにて放送開始のドラマ『GTO』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
1998年夏に放送され、
平成を代表する「学園ドラマの金字塔」として
社会現象を巻き起こしたドラマ『GTO』。
主演・反町隆史が演じる
元暴走族の教師・鬼塚英吉 (おにづか・えいきち) が
従来の教師像を覆す型破りなスタイルで、
生徒や学校の問題に体当たりでぶつかっていく姿が人気を博した。
そんな伝説の教師 “ GTO (グレート・ティーチャー・オニヅカ) ” が、
約28年の時を経て、完全新作の連続ドラマで帰ってくる!
【CAST】
反町隆史
生見愛瑠
工藤阿須加
高橋メアリージュン
市川知宏
夙川アトム
近藤芳正
宇梶剛士
松嶋菜々子
【STAF】
脚本:遊川和彦
音楽:福廣秀一朗
主題歌:『POISON~言いたい事も言えないこんな世の中は~』反町隆史
作詞:反町隆史 作曲:井上慎二郎 編曲:吉田建(ユニバーサル ミュージック)
エグゼクティブプロデューサー:安藤和久
チーフプロデューサー:河西秀幸
プロデューサー:永富康太郎、伊藤茜
演出:中島悟、松田健斗
制作協力:メディアプルポ
制作著作:カンテレ
是非ご覧ください!
7月24日
2026年
ドラマ『⼋神瑛⼦ -上野中央署 組織犯罪対策課-』

7/24配信Huluオリジナルにて『⼋神瑛⼦ -上野中央署 組織犯罪対策課-』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
上野中央署組織犯罪対策課の刑事・八神瑛子(黒木メイサ)は、謎の死を遂げたフリーライターの夫・雅也(毎熊克哉)の死の真相を追い続けていた。そんな中、上野では新宿から勢力を伸ばそうとする半グレ集団「東京同盟」と、街の裏社会を牛耳る暴力団「千波組」との抗争が激化。捜査を進める瑛子は、千波組No.2・甲斐(藤木直人)ら裏社会の人間たちと手を組み、独自に事件の核心へ迫っていく。やがて瑛子は、夫の死と抗争の背後に見え隠れする闇の存在を知る。さらに東京同盟が送り込んできたフィリピンの殺し屋・グラニソ(小島健)の登場によって、抗争はより過激さを増していく。中国マフィアのボス・インリー(りょう)、組対課の上司・川上(池内博之)、新宿南署組対課の五条(高良健吾)――敵か味方かも分からない人間たちの思惑が絡み合う中、瑛子は真実と復讐のため、刑事として越えてはならない一線へと足を踏み入れていく。
【CAST】
黒木メイサ
りょう
藤本ルナ
小島健
藤木直人
奥田瑛二
【STAF】
原作 深町秋生
監督 廣木隆一 木ノ本浩平 ⿑藤勇起
脚本 嶋田うれ葉
主題歌/挿入歌 NAQT VANE
7月24日
2026年
ドラマ『Tokyomiddle 30』

7/22よりフジテレビにて毎週水曜放送のドラマ『Tokyomiddle 30』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
高校の同級生だった佐倉麻紀、山地遥、永野薫子の3人は、全く違う性格ながら、“ある事件”をきっかけに強く結ばれ“ズッ友”を誓い合う親友に。 地方の小さな都市から、「何がなんでも上京する」――。 それぞれが思い描く“キラキラした未来”を胸に、東京を目指す約束を交わしてから、約20年。 35歳になった3人は、確かに東京で暮らしている。 けれど、そこにあったのは、かつて思い描いた姿とは少し違う現実だった。 “バリキャリ”になるはずだった麻紀は、今や専業主婦として家庭を守る毎日。ミュージシャンを夢見ていた遥は、流れで始めたアパレルの仕事に追われ、なかなかお金は貯まらず将来も不安定なまま。大学卒業後すぐに結婚し、子どもを授かりたいと思っていた薫子は、小学校教諭として職場では子供たちに囲まれているが、4年間同棲中の恋人と、結婚にも踏み出せずにいる。 “ズッ友”を誓うも、それぞれの生活を送る中で疎遠になっていた3人だが、ある日、5年ぶりに偶然再会。その後も定期的に顔を合わせるように。懐かしさに笑い合い止まらない会話が続くが、互いの生活がうらやましく見える部分も。近くにいるからこそ、「隣の芝生はちょっと青く見える」―。 また、3人の前には、それぞれの「35歳の壁」が立ちはだかる。 結婚や恋愛の行き止まり、妊娠や子育ての決断、キャリアの限界、経済的不安…。それぞれが抱える悩みも、立ちはだかる壁も、三者三様。同じ35歳でも、正解はひとつじゃない。だからこそ、悩ましい―。 35歳にもなれば、その先があらかた見渡せるようになると思っていた3人だが、親友の人生を改めて知り、自分の“本当の気持ち”に気づいたことで、もう一度自分の人生と向き合い始める。
【CAST】
仲里依紗
のん
深川麻衣
渡辺大知
朝井大智
中島颯太
風間俊介
【STAF】
原作(Chinese Drama by Linmon Pictures – Nothing But Thirty)
脚本(北川亜矢子)
音楽(小山絵里奈)
プロデューサー(鹿内植、森谷雄、森本友里恵)
協力プロデューサー(田淵麻子)
演出(筧昌也、宮木正悟、高杉考宏)
制作プロダクション(アットムービー)
制作著作(フジテレビジョン)
7月19日
2026年
ドラマ『ALIUS -特定事象捜査ファイル-』

7/19よりWOWOWにて放送開始のドラマ『ALIUS -特定事象捜査ファイル-』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
警視庁捜査一課の佐野省吾(佐々木蔵之介)は、犯人捜査のためなら手段を選ばない孤高の刑事。3年前に突然去った元妻・薫(坂井真紀)の存在が、彼の心に深い傷を残していた。ある日、都内の地下駐車場で、喉に4本のナイフが刺さった脳神経外科医の死体が発見された。被害者の行動には不審な点も多く、佐野のバディである羽住杏奈(恒松祐里)、科警研から出向中の神崎透流(中川大志)とともに、佐野は捜査に乗り出す。しかし、第二の犠牲者が出たことで事態は急転。現場に残された不可解な痕跡は、科学の常識では説明がつかない領域に侵食しているようにも見えてくる。やがて浮かび上がるのは、“ALIUS”と呼ばれる得体の知れない存在だった。そこに隠された意図とは何か。犯人の動機は?常識を疑い、恐怖と知性が交錯する先に、驚愕の結末が待ち受ける。
【CAST】
佐々木蔵之介
中川大志
恒松祐里
長谷川初範
猪塚健太
池田良
松浦祐也
大河内浩
山中崇
坂井真紀
【STAF】
原作:ALIUSプロジェクト / WOWOW・楽天
監督:山本大奨
脚本: 小島聡一郎
音楽:TAKASHI TSUZUKI 都筑清太郎
プロデューサー:井口正俊(WOWOW)・稲熊洋介(楽天)
中澤研太(東北新社)・鳴海波奈子(WOWOW)・安藤有希子(楽天)
制作プロダクション:東北新社
製作著作:WOWOW
是非ご覧ください!
7月17日
2026年
ドラマ『犯罪者』

Amazonプライムにて7/17より放送開始のドラマ『犯罪者』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
あと10日……10日生き延びれば助かる──。白昼の駅前広場で起きた通り魔事件の被害者・繁藤修司は、搬送先の病院に現れた見ず知らずの男から戦慄の宣告を受ける。フルフェイスのヘルメットを被った犯人は4人を刺殺し、修司と格闘した末に逃走、屋上で薬物中毒死を遂げたはずだった。
この事件を追う刑事・相馬亮介(高橋一生)は、警察を頑なに拒む修司の背後に、拭いきれない違和感を抱き始める。ほどなくして、修司の目前に音もなく迫る黒い影。間一髪で彼を救った相馬は、元 テレビマン・鑓水七雄(斎藤 工)を頼り、見えない敵へと挑む。
犯人死亡後もなぜ、修司は執拗に命を狙われるのか。そして一体何者なのか。通り魔という仮面の裏側で、蠢き出した巨大な陰謀。気がつけば3人は、この社会の深淵に口を開けた、決して触れてはならない暗部へと足を踏み入れていた――。
【CAST】
高橋一生
斎藤工
水上恒司
ユースケ・サンタマリア
青木崇高
MEGUMI
チョン・イル
井上瑞稀(KEY TO LIT)
内野聖陽
【STAF】
監督:松永大司
脚本:櫻井武晴
音楽:川井憲次
制作:PROTX
製作著作:PROTX
7月08日
2026年
ドラマ『クロスロード ~救命救急の約束~』

テレビ朝日にて7/7より毎週(火)9時~放送開始のドラマ『クロスロード ~救命救急の約束~』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
1分1秒を争う救命救急医療の最前線。そこで出会ったのは救命医、救急隊員、警察官――職業は違えど、「誰かを救いたい」という熱い思いを共有し、未熟ながらも自分たちなりの正義を果たそうとする若者たちだった。しかし、彼らの行く手には、汚れなき正義感だけでは乗り越えられない壁や、ビターな現実も待ち受けていた。 パワハラ、虐待、不法就労外国人といった一筋縄ではいかないリアルな社会問題に加え、理不尽な社会制度や法律、ことなかれ主義の組織など、理想と現実の狭間で葛藤しながらも、命のバトンをつなぐために奮然と立ち上がり、一歩ずつ成長していく若者たち。本作では、そんな彼らの青くて熱い正義が交差するクロス医療ドラマを描く。
【CAST】
今田美桜
磯村勇斗
寛一郎
泉澤祐希
小雪
赤間麻里子
トラウデン直美
本多力
戸次重幸
船越英一郎
江﨑文武
【STAF】
企画:服部宣之(テレビ朝日)
脚本:髙橋泉
監督:及川拓郎、中前勇児
監修:関根和彦(医療)堀エリカ(看護)佐々木成三(警察)横浜市消防局(消防)
音楽:江﨑文武
エンディング:BILLY BOO「パラレルナイト」
チーフ・プロデューサー: 渡辺良介(大映テレビ)
プロデューサー: 髙木萌実(テレビ朝日)三浦和佳奈(大映テレビ)
制作:大映テレビ(協力)
製作:テレビ朝日
是非ご覧ください!
7月04日
2026年
ドラマ『親愛なる夫へ~完璧な妻の噓~』

読売テレビにて7/2(木)24時09分〜放送開始のドラマ『親愛なる夫へ~完璧な妻の噓~』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
人気フリーアナウンサーの坂井優一(古川雄大)は、妻で事務所社長の坂井麻衣子(田中麗奈)に離婚届けをつきつけた。公私ともに支えてくれる麻衣子に感謝する一方で、彼女の重すぎる愛情に耐え切れなくなったためだった。ところが、麻衣子は「私から離れられるとでも思っているの?」と優一の思いを一蹴した。その翌日、思いもよらぬ事態になった。麻衣子が遺体で発見されたのだ。警察によると自殺の可能性が高いという。
麻衣子との日々を思い返し、「麻衣子がいてくれたら」と涙をこぼす優一。麻衣子が自殺したとされる場所を訪れる優一の前に、突然麻衣子が現れたのだった。
信じがたい状況だったが、優一は麻衣子に誘われるがまま数年前に購入した別荘を訪れる。ところが、そこには彼女が仕掛けた巧妙な罠があった。優一はそこである事件に巻き込まれ、優一は警察に疑われることになる……!
「さて問題です。どうして私がこんなに怖い妻になったのでしょうか?」
もし正解できたら離婚を切り出したことを許してあげてもいい、と麻衣子は優一にほほ笑んで――!?
そんな中、優一は、麻衣子に関するある“噂”を耳にしたことをきっかけに、彼女の“裏の顔”を知ることになる……!人気フリーアナウンサーの坂井優一(古川雄大)は、妻で事務所社長の坂井麻衣子(田中麗奈)に離婚届けをつきつけた。公私ともに支えてくれる麻衣子に感謝する一方で、彼女の重すぎる愛情に耐え切れなくなったためだった。ところが、麻衣子は「私から離れられるとでも思っているの?」と優一の思いを一蹴した。その翌日、思いもよらぬ事態になった。麻衣子が遺体で発見されたのだ。警察によると自殺の可能性が高いという。
麻衣子との日々を思い返し、「麻衣子がいてくれたら」と涙をこぼす優一。麻衣子が自殺したとされる場所を訪れる優一の前に、突然麻衣子が現れたのだった。
信じがたい状況だったが、優一は麻衣子に誘われるがまま数年前に購入した別荘を訪れる。ところが、そこには彼女が仕掛けた巧妙な罠があった。優一はそこである事件に巻き込まれ、優一は警察に疑われることになる……!
「さて問題です。どうして私がこんなに怖い妻になったのでしょうか?」
もし正解できたら離婚を切り出したことを許してあげてもいい、と麻衣子は優一にほほ笑んで――!?
そんな中、優一は、麻衣子に関するある“噂”を耳にしたことをきっかけに、彼女の“裏の顔”を知ることになる……!
【CAST】
田中 麗奈
古川 雄大
尾崎 匠海(INI)
星乃 あんな
有澤 樟太郎
日比 美思
岐洲 匠
博多 華丸
鈴木 杏樹
池田 鉄洋
渋谷 謙人
田中 偉登
【STAF】
監督
横尾 初喜
林 雅貴
松﨑 亮磨
脚本
遠山 絵梨香
チーフプロデューサー
中間 利彦
プロデューサー
廣田 晃二コメント
大沼 知朗(吉本興業)
橋本 竜太(UNITED PRODUCTIONS)
制作協力
吉本興業
制作会社
UNITED PRODUCTIONS
制作著作
読売テレビ
是非ご覧ください!
7月03日
2026年
映画『氷血』

2026年7月3日より公開の『氷血』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
幼い息子・晶を連れて、
豪雪地帯にある夫の実家に移住した稔(北山宏光)と悠希(加藤千尋)。
穏やかな日常を願った二人だったが、
認知症の父・茂(佐野史郎)は、なぜか悠希にだけ激しく怯え、
亡き妻の名を叫ぶ。
ある朝、茂は異常な姿で怪死する――
その瞬間を境に、家族は疑念と恐怖に苛まれ、
やがて、家の中には不気味な“白い女”が次々と現れ、
日常を侵していく―稔は気が触れたかのように、
“白い女”の絵を描き続け、
幼い晶の目には母の姿が次第に“別の何か”へと映りはじめ、
家族は一人、また一人と壊れていく――。
雪の結晶に魅入られ、理性を失った稔、
侵蝕される悠希、そして危険にさらされる晶。
これは、呪いか、幻想か、それとも現実なのか。
雪原が鮮血に染まるとき、未知の“白い恐怖”が姿を現し、
残虐に暴走するー
【CAST】
北山宏光
加藤千尋
山谷碧都
佐津川愛美
福島リラ
渡邊哲
佐野史郎
【STAF】
監督 – 内藤瑛亮
脚本 – 片桐絵梨子、内藤瑛亮
企画 – 横幕陽介
プロデューサー – 松浦敬、小松重之、三宅亜実、上野境介、横幕陽介
アソシエイトプロデューサー – 荻原玲奈
撮影 – 四宮秀俊
音楽 – Jun Futamata.
照明 – 加藤大輝
是非ご覧ください!


