7月24日
2026年
ドラマ『⼋神瑛⼦ -上野中央署 組織犯罪対策課-』

7/24配信Huluオリジナルにて『⼋神瑛⼦ -上野中央署 組織犯罪対策課-』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
上野中央署組織犯罪対策課の刑事・八神瑛子(黒木メイサ)は、謎の死を遂げたフリーライターの夫・雅也(毎熊克哉)の死の真相を追い続けていた。そんな中、上野では新宿から勢力を伸ばそうとする半グレ集団「東京同盟」と、街の裏社会を牛耳る暴力団「千波組」との抗争が激化。捜査を進める瑛子は、千波組No.2・甲斐(藤木直人)ら裏社会の人間たちと手を組み、独自に事件の核心へ迫っていく。やがて瑛子は、夫の死と抗争の背後に見え隠れする闇の存在を知る。さらに東京同盟が送り込んできたフィリピンの殺し屋・グラニソ(小島健)の登場によって、抗争はより過激さを増していく。中国マフィアのボス・インリー(りょう)、組対課の上司・川上(池内博之)、新宿南署組対課の五条(高良健吾)――敵か味方かも分からない人間たちの思惑が絡み合う中、瑛子は真実と復讐のため、刑事として越えてはならない一線へと足を踏み入れていく。
【CAST】
黒木メイサ
りょう
藤本ルナ
小島健
藤木直人
奥田瑛二
【STAF】
原作 深町秋生
監督 廣木隆一 木ノ本浩平 ⿑藤勇起
脚本 嶋田うれ葉
主題歌/挿入歌 NAQT VANE
7月24日
2026年
ドラマ『Tokyomiddle 30』

7/22よりフジテレビにて毎週水曜放送のドラマ『Tokyomiddle 30』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
高校の同級生だった佐倉麻紀、山地遥、永野薫子の3人は、全く違う性格ながら、“ある事件”をきっかけに強く結ばれ“ズッ友”を誓い合う親友に。 地方の小さな都市から、「何がなんでも上京する」――。 それぞれが思い描く“キラキラした未来”を胸に、東京を目指す約束を交わしてから、約20年。 35歳になった3人は、確かに東京で暮らしている。 けれど、そこにあったのは、かつて思い描いた姿とは少し違う現実だった。 “バリキャリ”になるはずだった麻紀は、今や専業主婦として家庭を守る毎日。ミュージシャンを夢見ていた遥は、流れで始めたアパレルの仕事に追われ、なかなかお金は貯まらず将来も不安定なまま。大学卒業後すぐに結婚し、子どもを授かりたいと思っていた薫子は、小学校教諭として職場では子供たちに囲まれているが、4年間同棲中の恋人と、結婚にも踏み出せずにいる。 “ズッ友”を誓うも、それぞれの生活を送る中で疎遠になっていた3人だが、ある日、5年ぶりに偶然再会。その後も定期的に顔を合わせるように。懐かしさに笑い合い止まらない会話が続くが、互いの生活がうらやましく見える部分も。近くにいるからこそ、「隣の芝生はちょっと青く見える」―。 また、3人の前には、それぞれの「35歳の壁」が立ちはだかる。 結婚や恋愛の行き止まり、妊娠や子育ての決断、キャリアの限界、経済的不安…。それぞれが抱える悩みも、立ちはだかる壁も、三者三様。同じ35歳でも、正解はひとつじゃない。だからこそ、悩ましい―。 35歳にもなれば、その先があらかた見渡せるようになると思っていた3人だが、親友の人生を改めて知り、自分の“本当の気持ち”に気づいたことで、もう一度自分の人生と向き合い始める。
【CAST】
仲里依紗
のん
深川麻衣
渡辺大知
朝井大智
中島颯太
風間俊介
【STAF】
原作(Chinese Drama by Linmon Pictures – Nothing But Thirty)
脚本(北川亜矢子)
音楽(小山絵里奈)
プロデューサー(鹿内植、森谷雄、森本友里恵)
協力プロデューサー(田淵麻子)
演出(筧昌也、宮木正悟、高杉考宏)
制作プロダクション(アットムービー)
制作著作(フジテレビジョン)
7月19日
2026年
ドラマ『ALIUS -特定事象捜査ファイル-』

7/19よりWOWOWにて放送開始のドラマ『ALIUS -特定事象捜査ファイル-』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
警視庁捜査一課の佐野省吾(佐々木蔵之介)は、犯人捜査のためなら手段を選ばない孤高の刑事。3年前に突然去った元妻・薫(坂井真紀)の存在が、彼の心に深い傷を残していた。ある日、都内の地下駐車場で、喉に4本のナイフが刺さった脳神経外科医の死体が発見された。被害者の行動には不審な点も多く、佐野のバディである羽住杏奈(恒松祐里)、科警研から出向中の神崎透流(中川大志)とともに、佐野は捜査に乗り出す。しかし、第二の犠牲者が出たことで事態は急転。現場に残された不可解な痕跡は、科学の常識では説明がつかない領域に侵食しているようにも見えてくる。やがて浮かび上がるのは、“ALIUS”と呼ばれる得体の知れない存在だった。そこに隠された意図とは何か。犯人の動機は?常識を疑い、恐怖と知性が交錯する先に、驚愕の結末が待ち受ける。
【CAST】
佐々木蔵之介
中川大志
恒松祐里
長谷川初範
猪塚健太
池田良
松浦祐也
大河内浩
山中崇
坂井真紀
【STAF】
原作:ALIUSプロジェクト / WOWOW・楽天
監督:山本大奨
脚本: 小島聡一郎
音楽:TAKASHI TSUZUKI 都筑清太郎
プロデューサー:井口正俊(WOWOW)・稲熊洋介(楽天)
中澤研太(東北新社)・鳴海波奈子(WOWOW)・安藤有希子(楽天)
制作プロダクション:東北新社
製作著作:WOWOW
是非ご覧ください!
7月17日
2026年
ドラマ『犯罪者』

Amazonプライムにて7/17より放送開始のドラマ『犯罪者』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
あと10日……10日生き延びれば助かる──。白昼の駅前広場で起きた通り魔事件の被害者・繁藤修司は、搬送先の病院に現れた見ず知らずの男から戦慄の宣告を受ける。フルフェイスのヘルメットを被った犯人は4人を刺殺し、修司と格闘した末に逃走、屋上で薬物中毒死を遂げたはずだった。
この事件を追う刑事・相馬亮介(高橋一生)は、警察を頑なに拒む修司の背後に、拭いきれない違和感を抱き始める。ほどなくして、修司の目前に音もなく迫る黒い影。間一髪で彼を救った相馬は、元 テレビマン・鑓水七雄(斎藤 工)を頼り、見えない敵へと挑む。
犯人死亡後もなぜ、修司は執拗に命を狙われるのか。そして一体何者なのか。通り魔という仮面の裏側で、蠢き出した巨大な陰謀。気がつけば3人は、この社会の深淵に口を開けた、決して触れてはならない暗部へと足を踏み入れていた――。
【CAST】
高橋一生
斎藤工
水上恒司
ユースケ・サンタマリア
青木崇高
MEGUMI
チョン・イル
井上瑞稀(KEY TO LIT)
内野聖陽
【STAF】
監督:松永大司
脚本:櫻井武晴
音楽:川井憲次
制作:PROTX
製作著作:PROTX
7月08日
2026年
ドラマ『クロスロード ~救命救急の約束~』

テレビ朝日にて7/7より毎週(火)9時~放送開始のドラマ『クロスロード ~救命救急の約束~』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
1分1秒を争う救命救急医療の最前線。そこで出会ったのは救命医、救急隊員、警察官――職業は違えど、「誰かを救いたい」という熱い思いを共有し、未熟ながらも自分たちなりの正義を果たそうとする若者たちだった。しかし、彼らの行く手には、汚れなき正義感だけでは乗り越えられない壁や、ビターな現実も待ち受けていた。 パワハラ、虐待、不法就労外国人といった一筋縄ではいかないリアルな社会問題に加え、理不尽な社会制度や法律、ことなかれ主義の組織など、理想と現実の狭間で葛藤しながらも、命のバトンをつなぐために奮然と立ち上がり、一歩ずつ成長していく若者たち。本作では、そんな彼らの青くて熱い正義が交差するクロス医療ドラマを描く。
【CAST】
今田美桜
磯村勇斗
寛一郎
泉澤祐希
小雪
赤間麻里子
トラウデン直美
本多力
戸次重幸
船越英一郎
江﨑文武
【STAF】
企画:服部宣之(テレビ朝日)
脚本:髙橋泉
監督:及川拓郎、中前勇児
監修:関根和彦(医療)堀エリカ(看護)佐々木成三(警察)横浜市消防局(消防)
音楽:江﨑文武
エンディング:BILLY BOO「パラレルナイト」
チーフ・プロデューサー: 渡辺良介(大映テレビ)
プロデューサー: 髙木萌実(テレビ朝日)三浦和佳奈(大映テレビ)
制作:大映テレビ(協力)
製作:テレビ朝日
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7月04日
2026年
ドラマ『親愛なる夫へ~完璧な妻の噓~』

読売テレビにて7/2(木)24時09分〜放送開始のドラマ『親愛なる夫へ~完璧な妻の噓~』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
人気フリーアナウンサーの坂井優一(古川雄大)は、妻で事務所社長の坂井麻衣子(田中麗奈)に離婚届けをつきつけた。公私ともに支えてくれる麻衣子に感謝する一方で、彼女の重すぎる愛情に耐え切れなくなったためだった。ところが、麻衣子は「私から離れられるとでも思っているの?」と優一の思いを一蹴した。その翌日、思いもよらぬ事態になった。麻衣子が遺体で発見されたのだ。警察によると自殺の可能性が高いという。
麻衣子との日々を思い返し、「麻衣子がいてくれたら」と涙をこぼす優一。麻衣子が自殺したとされる場所を訪れる優一の前に、突然麻衣子が現れたのだった。
信じがたい状況だったが、優一は麻衣子に誘われるがまま数年前に購入した別荘を訪れる。ところが、そこには彼女が仕掛けた巧妙な罠があった。優一はそこである事件に巻き込まれ、優一は警察に疑われることになる……!
「さて問題です。どうして私がこんなに怖い妻になったのでしょうか?」
もし正解できたら離婚を切り出したことを許してあげてもいい、と麻衣子は優一にほほ笑んで――!?
そんな中、優一は、麻衣子に関するある“噂”を耳にしたことをきっかけに、彼女の“裏の顔”を知ることになる……!人気フリーアナウンサーの坂井優一(古川雄大)は、妻で事務所社長の坂井麻衣子(田中麗奈)に離婚届けをつきつけた。公私ともに支えてくれる麻衣子に感謝する一方で、彼女の重すぎる愛情に耐え切れなくなったためだった。ところが、麻衣子は「私から離れられるとでも思っているの?」と優一の思いを一蹴した。その翌日、思いもよらぬ事態になった。麻衣子が遺体で発見されたのだ。警察によると自殺の可能性が高いという。
麻衣子との日々を思い返し、「麻衣子がいてくれたら」と涙をこぼす優一。麻衣子が自殺したとされる場所を訪れる優一の前に、突然麻衣子が現れたのだった。
信じがたい状況だったが、優一は麻衣子に誘われるがまま数年前に購入した別荘を訪れる。ところが、そこには彼女が仕掛けた巧妙な罠があった。優一はそこである事件に巻き込まれ、優一は警察に疑われることになる……!
「さて問題です。どうして私がこんなに怖い妻になったのでしょうか?」
もし正解できたら離婚を切り出したことを許してあげてもいい、と麻衣子は優一にほほ笑んで――!?
そんな中、優一は、麻衣子に関するある“噂”を耳にしたことをきっかけに、彼女の“裏の顔”を知ることになる……!
【CAST】
田中 麗奈
古川 雄大
尾崎 匠海(INI)
星乃 あんな
有澤 樟太郎
日比 美思
岐洲 匠
博多 華丸
鈴木 杏樹
池田 鉄洋
渋谷 謙人
田中 偉登
【STAF】
監督
横尾 初喜
林 雅貴
松﨑 亮磨
脚本
遠山 絵梨香
チーフプロデューサー
中間 利彦
プロデューサー
廣田 晃二コメント
大沼 知朗(吉本興業)
橋本 竜太(UNITED PRODUCTIONS)
制作協力
吉本興業
制作会社
UNITED PRODUCTIONS
制作著作
読売テレビ
是非ご覧ください!
7月03日
2026年
映画『氷血』

2026年7月3日より公開の『氷血』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
幼い息子・晶を連れて、
豪雪地帯にある夫の実家に移住した稔(北山宏光)と悠希(加藤千尋)。
穏やかな日常を願った二人だったが、
認知症の父・茂(佐野史郎)は、なぜか悠希にだけ激しく怯え、
亡き妻の名を叫ぶ。
ある朝、茂は異常な姿で怪死する――
その瞬間を境に、家族は疑念と恐怖に苛まれ、
やがて、家の中には不気味な“白い女”が次々と現れ、
日常を侵していく―稔は気が触れたかのように、
“白い女”の絵を描き続け、
幼い晶の目には母の姿が次第に“別の何か”へと映りはじめ、
家族は一人、また一人と壊れていく――。
雪の結晶に魅入られ、理性を失った稔、
侵蝕される悠希、そして危険にさらされる晶。
これは、呪いか、幻想か、それとも現実なのか。
雪原が鮮血に染まるとき、未知の“白い恐怖”が姿を現し、
残虐に暴走するー
【CAST】
北山宏光
加藤千尋
山谷碧都
佐津川愛美
福島リラ
渡邊哲
佐野史郎
【STAF】
監督 – 内藤瑛亮
脚本 – 片桐絵梨子、内藤瑛亮
企画 – 横幕陽介
プロデューサー – 松浦敬、小松重之、三宅亜実、上野境介、横幕陽介
アソシエイトプロデューサー – 荻原玲奈
撮影 – 四宮秀俊
音楽 – Jun Futamata.
照明 – 加藤大輝
是非ご覧ください!
7月03日
2026年
ドラマ『ガス人間』

2026年7月2日Netflixにて配信『ガス人間』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
東宝の伝説的映画『ガス人間第一号』(1960)が、東宝とNetflixの初タッグによって全8話の完全オリジナルストーリーによるドラマシリーズとしてリブート。
映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』やNetflixシリーズ「地獄が呼んでいる」、「寄生獣 -ザ・グレイ-」など次々と世界的話題作品を生み出し続けるヨン・サンホ(エグゼクティブプロデューサー・脚本)と、配信シリーズ「ガンニバル」、映画『岬の兄妹』、『さがす』で人間の闇と狂気を炙り出し、国内外に衝撃を与え続ける鬼才・片山慎三(監督)がタッグを組み、新たな衝撃作を生み出した。
劇場型の連続予告殺人を仕掛けるガス人間に立ち向かう刑事と記者を演じるのは、日本映像界のフロントランナーであり続ける小栗旬と蒼井優。安定感抜群の2人が重厚かつビターな品格を画面に漂わせ、動画配信者の兄妹に扮した広瀬すずと林遣都が、かつてないトリッキーな演技で物語に推進力を纏わせる。そして元ヤクザの上場企業社長を竹野内豊が演じ、前代未聞の化学反応を起こす。ガス人間として一際異彩を放つのは、本作が演技初挑戦&俳優デビューを飾る期待の新星・UTA。得体の知れない不気味さと、圧倒的な存在感で見るものを恐怖と高揚感の渦へと誘ってくれる。
ガス人間からの“犯行予告”が到着。 「化学火傷」「人間燃料」「日誌」…真実に迫るキーワードも!?
無機質な声と虚ろな表情で<ガス人間>自らが前代未聞の殺人事件の犯人を名乗る。そんな衝撃的な“犯行”予告映像が到着した。殺害理由と方法、そして次のターゲット。そのすべてを記者会見で明らかにすると宣言し、異様な不気味さと恐怖を日本社会に撒き散らすかの如く姿を消してしまう…。
ガス人間を追う刑事・岡本賢治(小栗旬)と記者・甲野京子(蒼井優)は犯人逮捕と真相究明に奔走するも、2人をあざ笑うように次々と消されていくターゲットたち。人々は、冷静に、そして淡々と予告殺人を完遂させていくガス人間に恐怖を抱き、混乱の渦中へと飲みこまれていく。
本作の撮影は、2024年9月頭から2025年4月末まで、8カ月弱におよぶ長期間で実施。ロケ地は約120か所(ロケハンは1,000箇所を超えた!)にもわたり、異例の規模で撮影を敢行。その内容はこれまでの日本作品の常識を凌駕する、全く「新しい」挑戦に満ち溢れている。
特に、ガス人間との息をもつかせぬ攻防戦のなかで描かれるカーアクションは必見。海外の大作カーアクション映画を徹底的に研究・分析し、試行錯誤を繰り返した末に生み出された、車のダイナミックなバックフリップ(後方宙返り)は、日本の映像史において前例のない「方法」への挑戦となった。
さらに、この前代未聞のアクションが展開される「場所」のリアリティを極限まで追求するため、制作陣は1年半以上にも及ぶ粘り強い交渉を敢行。その結果、関係各所の協力のもと、日本映像作品としては史上初となる「東京駅前を全面封鎖」しての撮影が実現した。
日本ドラマの枠を遥かに超える「新次元」の映像体験が、いよいよ世界に向けて放たれる
【CAST】
小栗旬
蒼井優
広瀬すず
林遣都
UTA
竹野内豊
【STAF】
監督(片山慎三)
脚本(ヨン・サンホ、リュ・ヨンジェ)
エグゼクティブ・プロデューサー(ヨン・サンホ、市川南、大田圭二、臼井央、佐藤善宏(Netflix))
企画・プロデューサー(馮年、呉良次)
プロデューサー(小野田壮吉、ヤン・ユミン)
企画(山内章弘)
VFX(白組)
VFXスーパーバイザー(高橋正紀、新堀巧)
企画・製作(東宝)
共同企画・制作(WOWPOINT)
制作プロダクション(TOHOスタジオ)
原作(『ガス人間第一号』(監督:本多猪四郎/脚本:木村武))
是非ご覧ください!
7月03日
2026年
ドラマ『スピナーベイト』

フジテレビにて6/30(火)~放送開始のドラマ『スピナーベイト』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
さえない男子高校生・三井宏太は、親友の内進次郎に誘われフィッシング部へ入部する。町の秩序を守る正義の集団だと聞かされていたが、その実態はヤクザが関与する自警団「スピナーベイト」であった。
スピナーベイトは、犯罪者を強引に取り締まり、獲得したポイントによって厳格な序列が決まる組織であり、メンバーはそのルールに従うことを強いられる。三井はポイントを得られないまま鬱屈した日々を送る中、町では連続殺人事件が発生する。
やがて三井の前に、事件に関わる手帳を拾ったという謎の男が現れ、物語は暴力と正義、そして個人の選択を巡る展開へと進んでいく。
【CAST】
加藤清史郎
駿河太郎
萩原護
南琴奈
奥野壮
高橋侃
吉田晴登
吉澤要人
伊藤あさひ
桃児
仲野温
吉村界人
山中聡
【STAF】
原作:此元和津也 「スピナーベイト」(幻冬舎コミックス刊)
監督:平瀬遼太郎
脚本:大久保ともみ(1話、10話・11話)
西垣匡基(4話・5話、8話・9話)
三谷伸太朗(2話・3話、6話・7話)
音楽:西村大介/DUNK
主題歌:THE SPELLBOUND/「Spinner」
作詞・作曲:THE SPELLBOUND(Warner Music Japan)
制作プロダクション:セディックドゥ
製作:NBCユニバーサル・エンターテイメント
是非ご覧ください!
7月01日
2026年
映画『四月の余白』
2026年6月26日より公開の映画『四月の余白』にバイグルが小道具協力させていただきました。
【STORY】
「ヒメアノ~ル」「ミッシング」の田恵輔監督が、人の痛みや常識を理解できない少年たちと、彼らに真正面から向き合い続ける大人たちを描いたドラマ。田監督自身が多感な時期に出会った非行少年や彼らを取り巻くコミュニティをモデルにオリジナル脚本を手がけた。
元半グレで元受刑者という過去を持つ西健吾は、海の見える地方都市で全寮制更生施設「みらいの里」を運営している。自身の体験を糧に、道を踏み外しかけた子どもたちに体当たりで向き合う西だったが、体罰も辞さない更生方針は教育関係者から批判されていた。ある日、彼は中学校教師の冬子から、手に負えない生徒・海斗と鑑別所帰りの悠について相談される。2人に会った西は、一瞬にして海斗の狂気を見抜く。海斗の激しい家庭内暴力に疲れ果てた母親も、息子を「みらいの里」に託すことを決める。しかし海斗は施設でも寮生とトラブルを起こして脱走し、さらに傷害事件で逮捕されてしまう。
Netflixドラマ「サンクチュアリ 聖域」の一ノ瀬ワタルが西役で主演を務め、不良少年・海斗役には新星・上坂隼人を抜てきした。中学校教師・冬子役で夏帆、海斗の両親役で篠原篤と占部房子、海斗の不良仲間・悠役で和田庵、施設の寮生役で山﨑七海、高田万作が共演。
【CAST】
一ノ瀬ワタル
夏帆
上阪隼人
篠原篤
占部房子
山﨑七海
和田庵
髙田万作
松木大輔
小沢まゆ
パトリック・ハーラン
【STAF】
監督:吉田恵輔
製作:花田正史
エグゼクティブプロデューサー:川村英己
プロデューサー:楠智晴、尾関玄
脚本:吉田恵輔
撮影:志田貴之
特殊メイクデザイン:百武朋
衣裳:篠塚奈美
編集:小美野昌史
キャスティング:伊藤尚哉
音響効果:西村洋一
音楽:世武裕子
照明:高井大樹
美術装飾:吉村昌悟
録音:田中博信
ヘアメイク:有路涼子
小道具:柳澤玲
スクリプター:増子さおり
VFXスーパーバイザー:白石哲也
スタントコーディネーター:吉田浩之
操演:羽鳥博幸
助監督:松倉大夏
是非ご覧ください!


